Brett Nichols/ Pathways2&Broadway
¥3,850
なら 手数料無料で 月々¥1,280から
*下記は彼自身が送って来た文章をそのまま掲載させてもらっておりますので是非読んでみて下さい。
VXで撮影され、シャープなスーパー8フィルムが100本以上使われている。すべてはスポットと風景に対する美学が重要なのだ。これらのビデオとマガジンを完成させるために、トータルで10年の歳月を費やした!両フルレングスビデオのコンセプトとスケーターを紹介しよう:
Pathways 2: 「Pathways 2」は、日本のクリエイティブなスケートビデオから影響を受けた、スケート可能なモダン建築とシュールなイメージの想像の世界。ジョシュ・パズ、ブラックレーベルのプロ、イライジャ・アカーリー、クリス・ジャトフトなどが出演している。
ブロードウェイ:「ブロードウェイ」はパスウェイズのコンセプトとは正反対だ。サンフランシスコに足を踏み入れることなく、ベイエリアの古い建築物を巡る。主にイーストベイを中心に、小さな都市や北カリフォルニアの田舎町にまで足を伸ばし、スケート大都会の周辺にあるものの価値を示す。それは、私たちの周りで起こっている人々、文化、そして現実の生活への感謝であり、8年にわたる努力である。出演はグレッグ・デマルティーニ、ゼロ・アマ、ルーベン・バラック、ハリソン・ハーフナー、クリス・ジャトフト、ジョシュ・パスなど。
DVDには、2つの旅行編集も収録されている。
ハリソン・ハーフナーやダニエル・パンネマン、ニルス・ブラウアーといったドイツ人スケーターをフィーチャーしたドイツ編集「SPÄTI
ハンガリーのRiosクルー、オーストリアのTurtle Productionsクルー、そしてプラハとベラルーシの様々なスケーターをフィーチャーした中東欧編集版「Állatkert」。
すべてのタイトルアートワークとDVDのアートワークはCosme studioによるもの(Spirit Questや様々なTheoriesプロジェクトのアニメーター)。
72ページのZINE:
歴史、建築、スポットの歴史、撮影時のエピソード、ビデオのコンセプトなどを詳しく紹介。
レイアウトはPush Periodicalのリチャード・ハート。
写真は山田正(『Thrasher』『Transworld』編集長、『Lowcard』元編集長。現在はTadashi FiltersとTail Devilを運営)、Richard Hart、Tobin Yelland(チコ・ブレネスの写真1枚)、Sergej Vutucなど。
フルレングスはFree Skate Magに、トラベルエディットはTransworldに掲載されている。